攻性痴女、擬人化された精子たちが闘うRPG「姉と精子と悪魔と卵子」

2015年05月06日 11時28分
カテゴリ: レビュー

ショタの精子での受精を目指し、精子たちが膣内を冒険するバカゲー系RPG

ヒロインの膣内を精子が冒険!受精を目指して闘い抜け!!

サークル「攻性痴女」から発売された「姉と精子と悪魔と卵子」は、ゲームの主役が「精子」というユニークな設定のRPG。ショタっ子のカイル君から放たれた精子が、ヒロインであるガートルードの膣内で、受精を目指して進んでいく。行く手にはさまざまな敵が待ち受けている。艱難辛苦を乗り越えて卵子を目指すのだ。

ヒロイン(?)のガートルード。ショタっ子のカイル君から精子を搾り取って受精しないと、人類が魔族に支配されてしまう。というわけで彼女がカイル君に優しく性の手ほどきをしていくことに……

ゲームの舞台はガートルードの膣内!擬人化された精子たちが、さまざまな障害を乗り越えて、卵子を目指して旅をしていく

冒険するキャラたちは全員が精子。美少女精子からオッサン精子までルックスはさまざま。「ザーメンヒール」「突撃・精子弾」「精子爆弾」などなど、ザーメンならではのスキルを駆使して闘ってゆくのだ


果たして精子たちは無事ガートルードの卵子までたどり着くことができるか!?HCGは15枚、差分込みで48枚、オマケも4枚用意。おねショタ・異種姦、そして精子たちのサービスシーンまで用意されているぞ

姉と精子と悪魔と卵子
・作者:攻性痴女
・価格:756円(税込)
・発売日:2015年05月05日

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